<ラインナップ>
① クラッチタイプ
両端のワイヤーに沿ってスクリーンが昇降するタイプです。
スクリーンを任意の位置で止められるため、日差しの入り方に合わせて高さを調整したい場合におすすめです。
※ウエイトバーにワイヤーを通しているため、斜め掛けでの使用はできません。可動範囲は垂直方向への昇降に限られます。
② ノンクラッチタイプ
ワイヤーを使用しないため、スクリーンを斜めに張って使用できるタイプです。
設置場所や日差しの方向に合わせ、柔軟に使いたい場合におすすめです。
スクリーンを固定する際は、付属の「ウエイトバー固定フック」に掛けるか、別売の「ウエイトバー固定ベルト(オプション部材)」を併用して固定します。