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内装・外装仕上げ材

建物の仕上げに用いる、左官仕上げ・塗り壁材/タイル・レンガ・石材/意匠材・化粧板・木製内装材・壁面装飾・化粧フィルム・ウッドパネル・ボード/スパンドレル・アルミパネルなどをご紹介。

漆喰や珪藻土といった塗り壁は左官仕上材として昔から城壁などにも用いられ、頑丈で耐久性に優れた建材です。作業工程が多く、材料も高価なため初期費用は高めですが、その耐久性や調湿性など様々な利点から人気の高い壁材です。

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仕上げ材とは。内装と外装でそれぞれ探す

内装・外装に関わらず、建物の工事では、下地+仕上げ材の組み合わせが一般的で戸建住宅、集合住宅、店舗などあらゆる建築物で見ることができます。 見ることが出来ると言っても、下地は見ることが出来ません。下地の上に必ず仕上げと呼ばれるデザインや機能性も考えた建材が覆っています。 仕上げ材は、内装も外装も両方同じ種類(カテゴリー)が使われたりすることもあります。内装や外装のどちらでも使える、塗り壁(左官職人が丁寧に塗っていきます)、タイルやレンガ、石材などの貼り壁(職人が1枚1枚貼っていきます)、駅や公共施設でよく使われている、スパンドレルやアルミパネルなどに分類されます。 他にも、木材を使った仕上げ材、化粧板仕上げ、塗装仕上げなど、様々な仕上げが用意されています。 建物のデザインや機能性、コンセプトに合わせて、使う仕上げ材を選ぶ方も多く、ここでは。イメージに合わせて探し見てはいかがでしょうか。

内装・外装仕上げ材では、消石灰を主たる原料とした塗り壁の漆喰壁や、植物性プランクトンの化石が堆積して出来た地層から掘り出した珪藻土を使用した壁、火山噴出物・シラスを活用したシラス壁などの左官による仕上材のほか、タイル、レンガ、パネルなどの内用、外用の壁材、壁面装飾や留付けビスが隠れるように成形された金属化粧板のスパンドレルもこちらからご覧いただけます。

内装・外装仕上げ材では、消石灰を主たる原料とした塗り壁の漆喰壁や、植物性プランクトンの化石が堆積して出来た地層から掘り出した珪藻土を使用した壁、火山噴出物・シラスを活用したシラス壁などの左官による仕上材のほか、タイル、レンガ、パネルなどの内用、外用の壁材、壁面装飾や留付けビスが隠れるように成形された金属化粧板のスパンドレルもこちらからご覧いただけます。
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