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LED照明・有機EL

LED電球・LED投光器・LED棚下照明・間接照明・LED用電源・有機ELなど、バリエーション豊富なLED照明器具を多数展示しています。スピーディーな検索をしていただくため、お客様の目的に合った項目にグループ分けしました。
2020年水銀灯の製造が終了(中止)します。これをきっかけに、今後多くの場所で 照明の切り替えが加速してくると思われます。国際条約による規制、水俣条約で水銀ランプは製造および輸出入が禁止されます。微量ではありますが、水銀を含んでいる蛍光灯や白熱電球が禁止になるということではありません。ただし、蛍光灯は大手メーカーが 各社判断により生産終了を順次進めています(すでに生産終了メーカーもあり) 今後はLEDの需要度が更に増すでしょう。長寿命で照度も幅広く、電気代節約にも なりますので、今後は施設や工場、倉庫などでも切り替えが進んでいきます。

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色々な場所で使えるLED照明を探してみる

日々切り替えが進んでいるLED照明ですが、施設や店舗だけでも、色々な場所で 実際に使われています。室内天井照明、演出照明、間接照明、棚下照明、ダウンライト、 防犯用、サイン看板など、よく目にする照明はLED化が進んでいます。 まずは気になる用途から実際にどのような種類のLED照明があるのか、 メーカーも色々あり価格も違います。取付工事なども必要なので、メーカーの サポート体制も含めじっくり探して検討してみるのがおすすめです。

探しに役立つ記事はこちら

蛍光灯をLEDに交換するときの注意点
ベースライトで使用されている直管蛍光灯をLEDに交換するときには、原則として電気工事が必要となります。 ただし、電気工事不要タイプの直管LEDも販売されていて、確かにこのタイプについては電気工事が不要なのですが、本来必要がないはずの蛍光灯用安定器をそのまま使うため、無駄な電気を消費してしまうことと、安定器が劣化していた場合には発火の原因にもなりかねず、長期間使用が前提ならあまりお勧めできません。