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ファニチャー・家具(大型家具)

住宅や店舗を彩る、家具をそろえました。和風家具から洋風家具、収納家具、アンティーク家具までメーカーの一品が探せます。

インテリアとして、欠かせない家具には、住宅用、店舗用、施設用、オフィス用など いろいろな家具があり、デザインやイメージに合わせて、選ぶ家具も変わってきます。 決まったメーカーが無ければ、まずは、どこに使うかを決めましょう。使う場所によっても、家具のイメージもトレンドも違ってきます。決まったら次は材質をチェック。 材質も木製だけでなく、アイアン、ガラス、プラスチックなど用途に合わせて 様々な種類を見つけることができます。 もし欲しい材質が決まっていないときは、まずはいろいろ見てみましょう。家具によってデザインもイメージも違いますので、イス、テーブル、ソファ、収納家具などを見たり、探したりすることで、好きなデザインが見つかるかもしれません。ここでは、 まずは、いろいろ家具を見て、探して、イメージできるように様々なメーカーの商品を 紹介しています。中にはオーダー家具もあったりします。

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住宅家具にこだわるときは

リビングなどで使うソファ、ダイニングテーブル、ベッド、イスなどを買うときには、 まずは、ニトリさんやIKEAさん、島忠さんなど、大型家具屋さんに行くことが多いかと思います。流行りのデザインもあり、実際に座ったり寝てみたり色々試しながら、遊び感覚で楽しめるのが魅力。なんといっても価格がお手頃。 でも、「こだわりの住宅家具が欲しいときとはどうする」か、高級家具メーカーを 選ぶこともできますが、こだわるなら、オーダー家具製作を選ぶのも1つです。 材質でも、無垢の造作家具、アイアンと無垢材を組み合わせたイス、大理石や人工大理石を使った本格的ダイニングテーブルなど、可能性が広がります。 サイズ、天板の厚み、デザインなども、これ出来るの?というのがきちんと完成できます。 費用は結構かかってしまいますが、一番こだわりたい所だけ製作したり、材質のグレードを少し抑えるだけでも、費用を抑えることができます。 造作家具やオーダー家具を受け付けている家具会社も結構あるので、まずは気軽に 相談してみてはどうでしょうか。

ガーデンファニチャーというのも注目

家具というとインテリアのイメージがおおきいですが、実はガーデンファニチャーという ジャンルもあります。 お庭やエクステリアと呼ばれているアウトドア用のファニチャー(家具)です。 外用ですので、雨風にも耐久性がある素材が使われています。 プールサイドにあるものだけでなく、今人気のバーベキューで使う家具も たくさん出ています。 天然木を使うと、腐りなどが心配なため、天然木の風合いが特徴の人工木、再生木と呼ばれる、擬木の素材も人気で、ベンチやテーブルにも使われてます。 軽くて持ち運びできるものから、避難道具などが収納できる物まであります。 お庭で家族でのんびりしたいときには、ガーデンファニチャーはおすすめです。