■角度を付けたり、多様な組み合わせを実現する2種類の脚部ユニット(Base unit A,B)
Base Unit A,Bの接続方法は3パターン。
直線での設置や、120度の角度をつけたアレンジができます。Base Unit A+Bを使用することで、シチュエーションに合わせた自由度の高いレイアウトが可能。本体に印字(A,B)が施されており、簡単に確器することができます。
■直線や直角など、限られたスペースに対応する2種類の脚部ユニット(Base unit C,D)
Base unit Cを使ったシンプルな直線レイアウトや、Base unit C+Dを組み合わせることで、Base unit Dを中心に4方向へのアレンジが可能です。Base unit Dは上面開ロタイプのため、プランターとして利用でき、お好みの植栽を取り入れることで、その場に合わせた緑化空間を創出します。