今注目の「杉板」3製品をご紹介!
踏み心地の良い「杉」を使ったフローリングや床材をご提案
▼焼杉板 (焼きっぱなし)


焼きっぱなしの杉材は炭の表情がとても美しく、不均一な素材感を味わうことができます。杉材.comの代表は焼きっぱなしの杉板を外壁材に用いた家に住んでおります。 5年経過しても表面に炭が十分に残っており、メンテナンスの必要は当面なさそうです。
また、焼きっぱなしブラシ仕上げもご用意。

こちらは焼きっぱなしの状態から、ブラシで炭を落としたものです。 うっすらと炭が残り、冬目だけが浮き出る「浮造り風」に仕上がります。歳月を経ることで、徐々に夏目が焦げ茶色から飴色へ変わっていく変化を楽しめます。
▼杉フローリング(t30)節あり

杉フローリング(t30)節あり
厚さ30mm、幅180mmのフローリングは、厚みがありますので踏み心地が良く、見た目にも迫力があります。
この厚みですと根太の上に直貼りが可能となり、下貼りが不要な分、手間とコストを抑えられます。
また、t15厚の杉フローリングもご用意しています。

杉フローリング(t15)節あり
▼杉羽目板(節あり)

杉羽目板(節あり)

杉羽目板(節あり)
無地部分は、枝打ちを施された節の上に年輪が形成されが出来上がっていきます。
その丸太の外側の部分から木取りしているため、すべて上小無節ですので、節が無くとてもすっきりと綺麗な表情になっています。
そして、元々の乳白色から、紫外線を吸収し徐々に飴色に変化していく様子が楽しめます。
また杉羽目板(節なし)もご用意。

杉羽目板(節なし)
節のない羽目板は、また印象がガラッと変わります。是非お好きなパターンを選んでデザインに取り入れてみてください。
~建材ナビでは、多数の製品を掲載中です~
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出典:杉材.com
建材ナビ建築・空間デザイン編集部からのコメント
無垢の杉フローリングは、杉の生育に適した土壌や気候にある杉山にて伐採した、樹齢60年生~70年生の杉丸太から製造。杉材.comでは熟練の技術者の丁寧な加工で味のある仕上がりを持った杉材を販売しています。サイズや厚み、節ありや節なし、また特殊な加工まで豊富なラインナップをご用意しています。是非フローリングや階段材をお探しの方は、製品一覧ページをチェックしてみてください。
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