トイレ満空がわかる!IoT満空情報システム「Aitoru」
「空いてるね」は“安心のしるし”

【IoT満空情報システム】
― 利用者の利便性と管理者の効率化に貢献するシステムが登場 ―
IoT技術を活用した満室情報システムが登場しました。
IoT満空情報システムは、トイレや会議室などに設置されたセンサから情報を収集し、クラウドサービスを通じて、満室情報、混雑情報、環境情報を見える化にすることができます。

<IoT満空情報システム「Aitoru」の特長>
■情報可視化
満空情報、、混雑情報、環境情報の可視化
■配信管理
デジタルサイネージ、Web配信の編集と管理
■通知機能
滞留、センサバッテリー電量低下
■利用状況集計
利用率、利用回数、利用時間の集計
◆こんな便利な使い方
ショッピングモールなどの商業施設に設置されたデジタルサイネージからトイレの利用状況の確認。
Web配信することで、スマートフォンからトイレの利用状況の確認も簡単にできます。
アクセス方法として、QRコードを読み取るか、もしくはショッピングモールのホームページからアクセスできます。

その他にも、コンビニの満空表示に・・・

フィッティングルームの満空表示にも・・・

会議室なども使われています。

<施工例>





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出典:東洋ライト工業株式会社
建材ナビ建築・空間デザイン編集部からのコメント
トイレ、会議室、フィッティングルーム、客室、貸切温泉など満空表示が活躍する場面はたくさんあります。ユーザーに安心感を与えることができるので注目されているシステムです。ショッピングモールなどの商業施設に設置されたデジタルサイネージからトイレの利用状況の確認できたり、個室内に設置し長時間滞在する時サインでお知らせするなど、安心して使える便利機能がたくさん。興味を持たれた方は、ぜひ製品ページをご覧になってみてください。この記事についてお問い合わせする
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