教育やビジネスの現場での「音」のお悩みを
WX-SA200Aシリーズで解決!

「マイクを使って話す」場面で課題を感じていませんか?

■様々な空間で声が届く環境をつくりたい
音にこだわり続けてきたWX-SR200Aシリーズのマイクは、高音質&クリアな音声を実現。低い声の場合、マイクを通すとこもって聞こえづらくなりがちですが、低い音のノイズをカットしてクリアな音を実現します。また、マイクの指向性が広いのも特徴。プレゼンで手元の資料を見るとき、授業で白板の方を振り返るとき、思わずマイクが口元から離れても、声をしっかり拾い届けます。

■重要な会議や発表の場面で混信や干渉を起こしたくない
「他の電波を発する機器とかぶらない周波数帯を使う」これが電波干渉を避ける重要なポイントです。その点でWX-SR200Aシリーズが使用する「1.9GHz帯」は、他の機器の影響をうけにくく、かつチャンネル使用状況を常時モニタリングしているため、干渉が発生しても自動的に他チャンネルに切り替え、安定的な通信が可能です。

■ダイナミックに動きながらプレゼンテーションがしたい
歩いている途中で声が途切れたり、ノイズが入ったり、そうした現象は「場所ごとに電波環境が違う」ことで起こってしまうのです。これは建物に電波が反射し、いくつにも分かれていろんな方向から飛んでくることが1つの要因。WX-SR200Aシリーズは、パナソニックの独自技術により最も良好な電波を自動で選び通信するので、話し手が動き回っても安定した音声を届けられます。

■マイクが重く、手に持って話し続けるのが大変
長時間にわたるスピーチや講義では、マイクの重さも重要なポイント。WX-SR200Aシリーズのマイクの重さは約180グラム。「軽く」「持ちやすく」「疲れにくい」設計で、重さもストレスもぐっと軽減します。自分の声で思いをしっかり届けることに集中できます。

■大事な場面で「マイクの充電切れ」「電源オフに気づかない」
教育施設やオフィスでは、多くの人々がマイクを使います。「マイクを使った後、充電されていなかった」「電源スイッチの場所がわかりにくく、慌ててしまった」といったことはありませんか?WX-SR200Aシリーズの充電器は元に戻せば置くだけで充電される「非接触充電方式」。初めて使う方でも操作しやすく、大事な場面をサポートします。

■マイクを増設したいが設定が面倒
複数のマイクを使って議論を行うシーンは、ビジネスはもちろん教育現場でも増えています。WX-SR200Aシリーズが採用している「ペアリング登録」なら、マイクと受信機の間の通信設定がワンタッチで完了するので、面倒なチャンネルプランは不要。さらに、マイクから受信機間の通信はデジタル信号処理されており、盗聴の心配はありません。

■システムの不具合はすばやく解消したい
トラブル発生時に最初にするべきことは「何が起きているか」の確認です。電波の状況が良くないのか、機器の接続が悪いのか、システム側の動作の問題なのか。WX-SR200Aシリーズは、そうした状態を見える化して確認できるソフトウェアを使用し、トラブル対応や保守・運用をサポートします。


1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクシステム WX-SR200Aシリーズ
通信の安定性、使いやすさ、導入・管理のしやすさで教育空間・ビジネスシーンでの「音」と「声」を支える
パナソニックのWX-SR200Aシリーズは、多様なニーズとユーザーの声に向き合いながら開発された、デジタルワイヤレスマイクシステム。
1.9GHz帯の安定した通信と、これまで以上にストレスのない使いやすさ、導入・管理のしやすさを兼ね備え、教育空間・ビジネスシーンでの価値向上をサポートします。
>>製品詳細    >>特設ページはこちら

出典:パナソニック コネクト株式会社 メディアエンターテインメント事業部
あとがき
リモートワークや遠隔での授業が当たり前になった今、マイクのトラブルは日常により深く関わってくるようになりました。
様々な問題をクリアしてくれるWX-SR200Aシリーズがあれば、快適な毎日をしっかり支えてくれるのではないでしょうか。
ぜひリンクから、製品詳細もご確認ください!