【動画で解説!】特殊技術で作る“鋳物風サイン”の魅力

見た目は全く同じ!「本物の鋳物サイン」と「鋳物風サイン」の違いとメリットを解説

橋の欄干や銘板などに使われる「鋳物(いもの)サイン」。
長い年月の風雪に耐え、また風格を示したりと、独特の役割があります。

ただこの鋳物サインは非常に重いため、設置場所を選ぶという問題があります。そこでオミノは、見た目はほとんど全く同じの鋳物「風」サインを開発しました。
これにより設置する面を選ばず、鋳物のような風格のあるサインを設置できるようになりました。また設置面以外にも、さまざまなメリットがあります。
今回はこの鋳物風サインについてご紹介します。

▼ 「本物の鋳物サイン」と、特殊技術で作る“鋳物風サイン”
 


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META-CAST sign(メタキャストサイン)


nano MATERIAシリーズ「META-CAST sign(メタキャストサイン)」は、液体金属塗料による新しいコーティング技術です。リクイメット社(イギリス)が開発した液体金属を、弊社の誇る製作技術と合わせることにより素材を鋳物の質感、金属質な表情へ表現を可能にします。
ABS、アクリル、MDF、発泡材等の様々な素材へコーティングができ、軽量な素材を使用することで取り付け方法も容易かつ安全に行えます。
また、金型など必要なく、切削や表面加工のみにより短納期でサイン製作が可能になります。
今までの金属でしか表現できなかったサインが、デザイン、形状、色味、研磨、素材、工法の組み合わせとイメージ次第で演出、装飾表現は無限大です。
 
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出典:株式会社オミノ

建材ナビ・スタッフからのコメント
この度YouTubeチャンネルを開設した株式会社オミノ。プロがLEDサインの特徴や魅力はもちろん、プロだからこその細かい視点で様々に解説!今回ご紹介の「メタキャストサイン」はまるで見た目は鋳物そのもの!ですがABSやアクリルなどの鋳物とは異なる素材を”鋳物風”に表現した液体金属塗料による新しいコーティング技術で作るサインです。これから看板、サインなどをご検討されている方は是非チャンネルをチェックしてみてください。
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