2026-07-30

タイル補修⼯法の新⼯法「Jfp⼯法」のご提案

外壁補修が抱える課題を、すべてJfp⼯法で解決できます。

Jfp(ジャストフィットピン)工法は、従来のタイル・モルタル浮き補修工法における問題点を独自開発技術によって解決し、より確実に、より高強度にタイル・モルタルの浮きを押え止めることのできる工法です。
外壁補修の4つの課題、①"浮き"を指摘されたが、張り替えるか悩む、②⼯事の騒音・粉塵で住民クレームが心配、③同じタイルが⼿に入らず⾒た⽬が悪くなる、④補修後の耐久性・再発が不安、これらすべてJfp⼯法で解決できます。

剥がさず⽌める特許⼯法 (アンカーピンニングエポキシ樹脂注入⼯法)
・専⽤ドリルで静かに穿孔
・エポキシ樹脂を圧⼒管理して注入
・独⾃開発ピンで確実固定
・無粉塵・無振動・高強度・美観維持


マンション・ビル・商業施設・病院・学校など全国で累計500棟以上の施⼯実績!

騒音を最⼤50%低減
【Jfp⼯法】屋外:73〜77dB、屋内:44〜50dB
【従来⼯法(張替え・⽬地打ち)】屋外:93〜97dB、屋内:73〜77dB



粉塵ゼロで住民クレームを防⽌
・アルカリ水で粉塵を液状化
・⼤気中への飛散をゼロに
・HEPAフィルター搭載バキュームで⼆重対策
・アスベスト含有建材にも対応可能(レベル3対応)



断⾯構造:確実な固定メカニズム
構造:タイル→モルタル→躯体(30mm以上)をエポキシ樹脂+ピンで⼀体化。
球帯状頭部の⾯接触で従来比2倍以上の固定⼒。



外観を損ねない補修が可能
従来⼯法(張替え) : ⾒栄えが悪くなる

Jfp⼯法 : 外観を損ねず補修可能


産業廃棄物を98%削減
50㎡補修時の産業廃棄物比較

・電⼒も1/3に削減
・従来の湿式ドリルより約1/3の電⼒で作業可能

年間100棟以上の採⽤実績
マンション・ビル・公共施設で全国採⽤


< Jfp⼯法 5つの特徴 まとめ >
1. 低騒音・低振動 — 騒音を最⼤50%低減
2. 完全無粉塵 — アスベスト含有建材にも対応
3. 高支持強度 — 従来比2倍以上の固定⼒
4. 美観維持 — 外観を損ねない補修
5. 環境配慮 — 産業廃棄物98%削減


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出典:Jfp株式会社
建材ナビ・スタッフからのコメントJfp工法は、タイル・モルタルの浮きを高い強度で確実に補修できる工法です。粉塵が発生せず、低振動・低騒音で施工できるため、居住中のマンションや稼働中のオフィス・病院でも安心して施工が可能。工期短縮やコスト削減、建物の美観・資産価値の維持にも貢献します。ご興味のある方は、是非、詳細ページもご覧ください!