高断熱仕様のガラストップライト【GFDシリーズ】

アルミ・樹脂複合枠で、高い断熱性能を発揮します

高断熱ガラスフラット「GFDシリーズ」は、高断熱仕様のガラストップライトです。
アルミ・樹脂複合枠で、断熱性H-6を取得しました!
屋外側には耐久性に優れたアルミ形材を使用し、室内側には熱伝導率がアルミの約1/1000の樹脂形材を使用。高耐食溶融めっき鋼板を用いることで、耐火性能にも優れています。


※1 ガラス仕様:Low-E5 + Ar12 + WG6.8
(中間層:アルゴンガス入り12mm 省エネ基準におけるガラス種別記号 2LsG12)
※2 ガラス仕様:FL5+ A12 + WG6.8
(中間層:エア12mm 省エネ基準におけるガラス種別記号 2FA12)


 
【 高断熱ガラスフラット GFD 】


断熱性能H-6<熱貫流率1.87W/(㎡・K)>※1
断熱性能H-5<熱貫流率2.25W/(㎡・K)>※2

※1 ガラス仕様:Low-E5 + Ar12 + WG6.8 による (中間層:アルゴンガス入り12㎜)
※2 ガラス仕様:FL5 + A12 + WG6.8 による(中間層:エア12㎜)

・許容ガラス厚は、総厚21.8~28.8の範囲にて設定できます。
・意匠性が高く、断熱性も要求される建物におすすめです。
・総厚21.8~28.8の範囲にて特注対応可能です。

 
【 高断熱ガラスフラット GFDL 】

断熱性能H-5<熱貫流率2.17W/(㎡・K)>※1
断熱性能H-4<熱貫流率2.47W/(㎡・K)>※2

※1 ガラス仕様:Low-E5 + Ar12 + WG6.8 による (中間層:アルゴンガス入り12㎜)
※2 ガラス仕様:FL5 + A12 + WG6.8 による(中間層:エア12㎜)

・高断熱GFDの長尺タイプです。
・ガラス受け中桟には、防露用樹脂カバーを採用。
・4mの長さまで対応可能です。
・総厚21.8~28.8の範囲にて特注対応可能です。




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出典:三菱ケミカルインフラテック株式会社 トップライトグループ

建材ナビ建築・空間デザイン編集部からのコメント

高断熱性能に優れたガラストップライト「フラットGFDシリーズ」。アルミ・樹脂複合枠と複層ガラス+中空シートで高い断熱性を実現し、耐火・耐食性にも配慮。冷暖房効率を高めたい、屋内の快適性を向上したい、トップライトからの採光を確保したい建物に最適です!
 

■この記事のメーカー情報

三菱ケミカルインフラテック株式会社 トップライトグループ

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