外壁材一体型太陽光パネル Wall–1

住宅 店舗 外装
エネルギーをつくる壁
【特徴】
■すべて一体化。壁として機能する太陽光パネル
金属壁材と太陽電池が一体化。壁として施工ができるため工事が一度で完了します。

■壁面を活用し発電量をアップ
屋根の面積が少ない高層ビル、タイニーハウス(スモールハウス)なども壁面に設置することで、発電量を増やします。高さ31mまで施工が可能。

■豪雪地域でも、発電量を確保します
壁面に設置するため、積雪による発電量の低下の心配がありません。

■Wall–1は99%リサイクル
独自の技術で素材単位までに分別できるマテリアルリサイクルができる工場と提携することで、環境にやさしいものづくりを実現します。

■反射を抑えたマット仕上げ
ガラスの特殊加工により、光の映り込みを抑制。外壁一体型の太陽光パネルとして、周囲への反射や見え方に配慮し、光沢度を一般的な架台式太陽光パネルの約40分の1に抑えた、落ち着きのあるマットな表面仕上げを実現しています。

■リフォームにも対応します
Wall–1は、既存外壁を外壁として残したまま施工するカバー工法が可能です。これまで立地や積雪、屋根の形状や屋根面積の狭さから太陽光発電を諦めていた方でも、既存の外壁のまま太陽光パネルを設置することができます。建物の状態やご要望に応じて、専門家が最適な施工方法をご提案します。
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外壁材一体型太陽光パネル Wall–1
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