古材で足場を決める!

「アシバボード足場板古材」をご紹介

足場板は、道板とも呼ばれ日本の建設現場で3~5年使用された古材です。


 
弊社の足場板は、道板とも呼ばれ主に高速道路や橋梁や各種公共工事の外部で3~5年の期間で使用された古材です。
足場板巾木とは、高所作業時に足場板だけでは工具、資材等が落下するために落下防止用の柵として使用されていました。
通常は2次利用として敷板やセメント土留めとして使用されて廃棄されます。
現在はアルミ足場板が主流になっていますが、国産杉材で製材された足場板古材(道板)はリサイクルの意味も含めて販売をしております。
杉足場板のサイズは、長さ4000mm(4m)でのストックになります。現在は、大量在庫の安定供給が可能な状況を構築しました。
最も安価な古材として多くの物件に使用されていますが、表面加工と塗装によりアメリカ古材にも劣らない仕上げにもなります。
 
【施工事例】







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足場板古材でブレットジャパンの駐車場をアメリカンにリフォーム!~DIYでも活用可能~

 


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出典:株式会社ブレットジャパン 建材ナビ・スタッフのコメント
古材で空間をカッコよく決める!そんな願いを叶えるのが「アシバボード」。
こだわりのヴィンテージ感は床のみならず、テーブル天板やカウンター、壁面装飾としてもオススメです。
外壁の装飾にも使用が可能で、その味わいをあらゆる場面で楽しんでいただける材料です。
ヴィンテージ好きにはたまらない雰囲気を醸し出します!DIY好きの方にもピッタリです!
気になった方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
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