UniPlay(ユニプレイ)シリーズ

店舗 外装
幼児から児童まで幅広い年齢層の子ども達が遊ぶことのできる挑戦要素の多い遊具。
コンビネーション遊具「UniMini(ユニミニ)」「UniPlay(ユニプレイ)」は、現在主流となったコンポーネント式遊具の元祖として、遊びを高める無限の可能性を秘めています。
アネビーは日本で唯一「HAGS設計ライセンス」を取得しており、複雑な敷地に合わせた設計や、園舎・斜面への設置、植栽や他施設との融合など、お客さまだけのオリジナル遊具を設計しています。
また、ボルト1本から供給できるため、増設・組み替えが可能で、維持費も考慮されています。

【UniPlay(ユニプレイ)の特長】
床高や難易度の調整をすることによって、幼児から児童まで幅広い年齢層の子ども達が遊ぶことができます。UniPlayの遊びは挑戦要素が多いものばかり。
全身の力を使って遊び込んでいる姿から、子どもの著しい成長を実感することができます。

■縦にも横にも遊びを広げる
横に遊具を拡張するだけでなく、異なる高さの床を組み合わせて床面積を増やし、同じ敷地内で遊びのスペースを2倍、3倍にも広げることが可能です。そのため複雑な構造の遊び場をつくり出すことができるようになるため、設置場所に合わせたり、挑戦する要素を増やしたり自由に遊びを変化させることができます。
■自由な設計とカスタマイズ
支柱や床、スクリーンなどの基本部材は組み立てやすいように規格が決まっているため、一つひとつ組み合わせて基本構造から自由にカスタマイズすることが可能です。
床高や動線の設定、さらに遊びの要素を加えることで、オリジナルのコンビネーション遊具をつくることができます。
■豊富なカラーバリエーション
周りの環境にあわせて適切なカラーコーディネートができるように、主要部材のうち、木氏屋根、木製・HPLスクリーン、木製支柱カラーを選択できます。
■遊べる遊びアイテム
子どもの成長を考えて設計された遊びアイテムは70種類以上。遊具の中に必要な遊び要素を自由に組み込むことができます。
■材質について
支柱…集成パイン材・スチールから選択
スクリーン…パイン材・HPL・スチールから選択
床…パイン材・エコグリップ・アルミから選択
屋根…パイン材・HPL・スチールパイプから選択

■基礎について
基礎支柱とコンクリートが一体型の構造になっており、それに支柱を固定し組み上げるため、基礎打ちなどの工程を省くことが可能です。
また、基礎と支柱が別のものとなっているため、床の高さ、遊具の大きさ、設置状況によって基礎の種類を使い分けることができます。

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UniPlay(ユニプレイ)シリーズ
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