【防蟻革命】シロアリ対策は「駆除」から「侵入させない」時代へ

忌避性を基本にした防蟻対策! 初期保証20年+10年ごとの有償メンテナンス=最長60年まで保証

「シロアリ防除業者の土壌処理の段取りを組む必要があり、工程や手配の把握が面倒」
「シロアリ防除業者は雨が降ると現場に来ないため、基礎の段階で施工スケジュールが天候に左右される」
「害虫に耐性がついてしまう可能性もあり、薬剤散布では完全なシロアリ対策にはならない」
「薬剤での防蟻工事は結果が目に見えず、お施主様に作業内容を説明しにくい」
そんなお悩みを解決する、工務店様にオススメしたい新しい防蟻工法のご紹介です!

▲KIHIシート

【防蟻革命】は殺虫・駆除より土壌や室内の空気を汚さない「忌避性」を基本とした防蟻工法です。
基礎下にKIHIシートを敷くことによって侵入自体をさせません。KIHIシートは名前の通り、シロアリが触れると痺れて動けなくさせる忌避効果によるものです。

【防蟻防湿!ベタ基礎・布基礎に対応】
・優れた防蟻効果があります
・忌避性、即効性、残効性の全ての性質を持つビフェントリンを使用しています
・防湿と耐候性に優れたしなやかなシートです
・光沢を少なくし、反射光による熱、まぶしさ、目のくらみの少ないシートです
・防蟻成分ビフェントリンは水に溶けにくく、シートから流出、揮散しません

<製品をご紹介>
◆KIHIシート
住宅の建設地の下に施工します。忌避性があるので地上へ上がってくるシロアリをシャットアウトします。また、地中の湿気も防ぐことができるので、床下の湿気対策にも活躍します。


◆テクノ防蟻フォーム
シロアリが侵入しがちな配管穴やコンクリートの亀裂に吹き付けます。


◆バリア・ボム
基礎の上に忌避性のある防蟻シートを貼ります。


<施工方法>


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出典:株式会社アミカ・エコテック 建材ナビ・スタッフからのコメント シロアリ防除業者の土壌処理の段取りが不要のため、基礎工事業者がKIHIシートを施工することができる本シリーズの防蟻工事。薬剤と違いシートは目に見えるため、工務店やハウスメーカー様にとっては防蟻工事の内容をお客様に伝えやすいのもアピール材料の一つです。次世代の防蟻工法をぜひご検討ください。
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