柱間にはめ込むだけの簡単施工!真壁耐力壁

国土交通大臣認定製品!タフ900

ビスダックジャパンのタフボードは、柱間に専用のパネル材をはめ込み施工するだけで、壁倍率4.5倍の真壁耐力壁を施工できる優れた製品です。


壁倍率が高強度なだけでなく壁変形率が1/15以下なので“ねばり”があり、新パネルの中では
唯一、限界計算に対応する事が出来るオンリーワン製品です。

≪タフ900の特徴≫
○柱や横架材間に納まり作業効率が向上。
○和室真壁の収まりが良好。
○外壁下地(構造用合板)が必要なく、外壁の選択肢が広がる。
○断熱材は、柱内で内断熱、外断熱、柱外でトリプル断熱。
○ホールダウン金物と干渉しない。
○間仕切耐力壁の施工性が良好。
○袖壁(600巾、455巾)が自在に配置できプランの自由度が増す。
○下地材付で内外装工事の施工性が向上。


また、在来露出型柱脚アンカーフレーム『アンカーマンR』は、造規定、学会基準を準拠し建築基準法内での構造計算を"柱脚ソフト"で"チェック"する露出柱脚工法です。
従来からの施工方法や施工範囲にとらわれず、「施工性・精度の向上」を重視した製品で、正確なアンカーボルトの設置と、露出柱脚の構造計算があれば大臣認定品は必要ありません。

詳細はぜひこちらからお問い合わせください。


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