非接触型離床センサー 置くだけポール君

内装
ウイルスの感染リスクを軽減!病院や介護施設における転倒・転落事故防止に最適!
置くだけポール君は、さまざまな環境に対応できる非接触型の赤外線離床センサーです。
本体操作部は細菌が付着しやすい床面を避けて設計しており、抗菌仕様になっています。
ワイヤレス送信機が内蔵され、対象者様がセンサーの検出範囲に入るとナースコールでお知らせします。

■従来のマットセンサー・赤外線センサーとの違い
・従来のマットセンサーの課題:対象者様が避けようとするため、転倒のリスクが高まってしまう。
・従来の赤外線センサーの課題:検出範囲の設定、設置、操作が難しい。
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<メーカーの声>

最近ウィルス感染症対策としてノンタッチ、タッチレスと言った「触れない」をキーワードにした非接触製品に注目が集まっています。「触れない」「触りたくない」という"タッチレス"ニーズに応え、赤外反射方式の非接触型離床センサーを提案しています。
対象者様に直接触れないのでウイルス・細菌の感染リスクがある医療現場の衛生管理に役立てることができます。

<お客様の声>

■事例① 医療施設での事例
基本的に徘徊してしまう対象者様は同室になることが多く、一度に同室の対象者様の見守りができるので便利であった。またポール君があると、夜勤の介護も安心して行え、対象者様のご家族やスタッフの出入りもナースコールでわかるため、安全面でもよかった。

■事例② 医療施設での事例
マットだと、床に敷いてあるので患者が見つけてしまい、マットを避けて離床してしまうことがあった。ポール君なら、デザイン的にも離床センサーとして気づかれにくく、またワイヤレスタイプは、ケーブルで足を引っかけたり、つまずくことがないので非常に良かった。

■事例③ 介護施設での事例
対象者様の転倒リスクが高い時間(夜間・早朝)は、スタッフの人数が少ないので、ポール君があると安心して対象者様の見守りが出来た。また部屋の出入り口に置くことで、対象者様は居室内で自由に過ごしてもらい、部屋を勝手に出て行ってしまった時は、ポール君が検出してナースコールで知らせてくれるので役にたった。

■事例④ 介護施設での事例
コンパクトで、ベッドサイドにあっても違和感のないデザインだった。また軽くて持ち運びがしやすく、実際に使用する際は操作も設置も簡単だった。以前に使用していたマットセンサーは床に置くので汚れたりするため赤外線タイプを探していたが、ポール君は衛生面でもいいと思う。

<よくある質問>

Q. マットセンサーは床に置くので、踏まれて衛生面が気になります。マットに代わる非接触センサーはありませんか?
A. 置くだけポール君は「非接触型の赤外線離床センサー」なので対象者様に直接触れないため衛生的です。

Q. マットセンサーだと対象者様がよけて離床してまうことがありますが、転んで怪我をされてしまう心配があります。対象者様に気づかれにくい離床センサーはありますか?
A. 置くだけポール君は赤外線方式を採用しているので、対象者様には赤外線のエリアは見えません。そのため、対象者様には気づかれずに非接触で安全・安心に離床をキャッチすることが出来ます。

製品・施工画像

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