地下貯水工法

外装
雨水を地下に貯留、排水路への流出を抑制する工法。
■地下貯水工法は、雨水を地下に貯留し、排水路への流出を抑制する工法です。
地中に砕石やプラスチック滞水材などの中詰め材を充填し、その空隙に水を貯水するシステムです。

【特徴】
1.雨水の流出を抑制できます。
2.貯留槽の上部は芝や灌木などの緑地として環境美化に役に立つ他、駐車場やグラウンドとしても利用できます。
3.敷地に合わせた規模、形状で施工が可能です。
4.工事が容易で経済的です。

【適用箇所】
1.校庭下
2.グラウンド下
3.緑地
4.公園下
5.工場敷地内
6.住宅団地内
7.駐車場下
8.ゴルフ場内

大林道路では施設の老朽化などによって発生するトラブルの原因を診断し、「修繕・補修」「点検・維持」の方法をトータルにご提案します。

また、資産活用に関してもゲリラ豪雨対策としての地下貯留槽や太陽光発電パネルの設置等施設の増築や設備の充実、ロジスティック施設の建設もご提案します。
その他、人工芝を使った屋外スポーツ施設や本格的なテニスコートの建設のご相談も承ります。

大林道路は施設運営における様々な問題を解決し、皆様の大切な資産活用のお手伝いをさせて頂きます。
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