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常緑キリンソウ袋方式® 工事の流れ|簡単施工で失敗リスクを減らす屋上緑化システム
◆常緑キリンソウ袋方式はファスナー式で設置が簡単! 常緑キリンソウ袋方式は非常に簡単。現場には土が入った 袋と常緑キリンソウの苗が届きますので、袋のファスナー を開いて苗意を入れファスナーを閉じるだけ。この袋を並べるだけで緑化が完成する、簡単な失敗しない屋上緑化シ ステムが「常緑キリンソウ袋方式です。この簡単さは子どもでも緑化が可能となり、現場教育を含めた緑化や自社ビ ルの社員による屋上緑化など活用の場が広がっています。 ◆ファスナー式緑化袋 常緑キリンソウ袋方式とは? 暑さ、寒さ、雪、乾燥、湿潤に強い常緑キリンソウと土壌を袋に入れ、「土壌流防」「雑草対策」「簡単緑化」を実現した新しい緑化方式(FTMバッグ)です。袋方式(特許第4911418号+登録商標第6125712号)+品種登録(品種登録番号第15866号)のトリプル知財製品です。 雑草の侵入を防ぐ、土壌の流出を防ぐ、ファスナー式で設置が簡単という特徴があります。 -
常緑キリンソウ袋方式【屋上緑化革命】失敗しない屋上緑化システム「土壌飛散を防ぐ」
植物が入った袋を並べるだけで緑化が完成する、簡単な失敗しない屋上緑化システム(緑化システム)です。 常緑キリンソウの緑は、常緑樹に見られる深い緑色ではなく、明るいさわやかな緑色をしています。 -
【次世代の人工芝】「紙」から生まれたペーパーターフ|マイクロプラスチックを削減し肌触り柔らかく熱くなりにくい人と地球にやさしい素材です。
マイクロプラスチック問題やヒートアイランド現象への対策として注目される、紙から生まれた新しい人工芝「ペーパーターフ(paper turf)」の紹介動画です。 従来のプラスチック製人工芝の課題を解決し、環境への配慮と快適性を両立した本製品は、大阪・関西万博をはじめ、教育現場や商業施設など多岐にわたる導入実績があります。 ▼「ペーパーターフ」導入のメリット 公共施設、学校・幼稚園、オフィス、商業施設の設計・施工をご検討の皆様へ。 1. 環境負荷の低減(SDGsへの貢献) プラスチック製人工芝とは異なり、紙素材のためマイクロプラスチックとして自然界に残留しません。 摩耗した繊維は土に還るため、環境保全を重視する自治体様・企業のCSR活動に最適です。 2. 圧倒的な「熱くなりにくさ」 夏の強い日差しの下でも、表面温度の上昇を抑制します。 従来のプラスチック人工芝:70℃以上 ペーパーターフ:約40℃~50℃に抑制 公園や広場、園庭における利用者の熱中症リスクを軽減します。 3. 高い安全性と衛生面 世界最高水準の繊維の安全証明「エコテックス®」認証を取得。 乳幼児やペットが口に入れても安全な品質です。 また、紙独自の多孔質構造により、菌の繁殖を抑え、消臭・調湿効果も発揮するため、屋内施設(キッズスペース等)でも清潔な環境を維持します。 4. 確かな耐久性と耐水性 長年培った紙加工技術により、紙でありながら高い耐久性と耐水性を実現。 5.パルプ化した原料を抄紙し長繊維化させた原紙を、独自の水撚り技術により仕上げたOJO+の横断面は、毛羽立ちが少なく滑らかな仕上がりになります。 ペーパーターフは、従来の人工芝にある硬さや刺さるような感触がありません。 紙の柔らかさと繊細さが組み合わさり、肌触りが非常に滑らかで心地よいのが特徴です。 ▼主な導入実績 大阪・関西万博 行政施設、商業施設のキッズスペース、イベント広場 など