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メーカー情報
ラスコジャパンは、環境にやさしい簡易基礎工法「エコロジーファウンデーション」を中心に、公園施設、小規模吊橋、デッキ、木道を設計(図面)から施工まで行っています。人工木材、合成木材のドゥーザーを使用したウッドデッキ、ルーバー、フェンスを手がけています。公共事業でも多く採用されている高品質で低価格が自慢の商品です。最近は、目隠しルーバーとして採用される事例が多くなっています。その他、フェンス用の簡易基礎「スリーブパイル」や、省スペースでいつまでも泳ぐことができる「エンドレスプール」なども取り扱っています。

株式会社ラスコジャパン

〒 673-0403

兵庫県三木市末広3-25-25

TEL:0794-86-0081


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株式会社ラスコジャパン の動画一覧

全 15件
  • 【コンクリ基礎不要!重機不要!】軟弱地盤でも!斜面地でも!人力で施工できるピンファウンデーション工法

    独自開発した基礎工法になります。 鋼管杭を4本打ち込み、上部を支持する基礎工法となります。 地面に基礎を据えて、鋼管杭を電動ハンマで打ち込むといった基礎の設置から施工まで、重機を使わずに全て人力で行うことができる基礎工法です。 通常地盤に加え、斜面地(最大斜度60°まで対応可能)や軟弱地盤(N値0.5~2.0程度)にも対応することができます。 重機が進入できない場所や、自然環境を守りたい場所にとても有効な基礎工法で、2000年に会社設立以来、国立公園や世界遺産、都市公園など日本全国に2000箇所以上の施工実績がございます。 又、従来のようなコンクリート基礎を比較して、省施工化を図ることができ、環境にも人にも優しい工法となっております。
  • 【業界に革命!】コンクリ基礎不要で基礎工事後に即上部組み立て!カーブミラー等の道路施設向け新基礎工法

    スリーブパイル基礎は、ハンディタイプの電動工具で打ち込むだけの基礎工法です。交換先端に特殊プレス加工を施しており、鋼管内部への土砂の侵入が少なく、支柱設置の際に土砂を除去する作業が不要となります。 (※打ち込み時、専用アタッチメントが必要となります。) 口径は2タイプあり、長さは4タイプが規格品としてございます。 ◎口径 ①SP90(∮114.3*2.3t) ②SP60(∮89.1*2.3t) ◎長さ L=1500、1200、1000、800 フェンスや手すり、サイン、野鳥観察壁などの景観施設のようで使わることが多いスリーブパイル基礎ですが、今回は道路標識での施工紹介動画となります。 従来は、コンクリート基礎を用いるなどして施工しておりましたが、スリーブパイル基礎を用いることで、1本あたりの重量も最大10kg以下(※規格による)と軽く、重機を使わずに施工もできるため、工期短縮や施工者の負担軽減にもつながる工法となっております。
  • 【基礎工事が最短半日】仮設住宅・仮設コンテナハウス

    スパイクフレーム工法とBGFを組み合わせることで、コンクリート不要で人力で土台基礎を作り上げることが可能になります。 埋め戻しや原状復帰の負担も最小限に抑えることができるので、今まで諦めていた方も弊社の土台基礎のノウハウを活用して、コンテナハウスの検討をしてみてはいかがでしょうか? 又、この工法とコンテナハウスや簡易トイレなどを組み合わせることで、災害時の仮設住宅や仮設休憩所、簡易トイレの基礎に応用することも。 従来のPC基礎に比べて省施工化も図ることが期待されます。 ※最短、半日程で仮設住宅の基礎が設置完了となります。
  • 【メディアでも紹介!】最短半日でタイニーハウスの土台基礎が完成

    ベースグラウンドファウンデーション(以下BGF)を使い、弊社独自の新技術「スパイクフレーム工法」を採用することで、土台はコンクリートなしで強靭な基礎を作ることができます。 重機や入れない狭い敷地や軟弱地盤の土地でも、短い工期で強い基礎が作れるという特徴があります。 コンクリートを扱わないため、土壌を傷つけずに施工でき、原状回復も行いやすいということで、注目を集める施工方法となっております。 ドゥーパ!特別編集「小屋を作る本2022 面白すぎる小屋作りのノウハウとアイデアがぎっしり」でもご紹介されております。(https://dopa.jp/?p=957) この工法とコンテナハウスや簡易トイレなどを組み合わせることで、災害時の仮設住宅や仮設休憩所、簡易トイレの基礎に応用することも。 従来のPC基礎に比べて省施工化も図ることが期待されます。 ※最短、半日程で仮設住宅の基礎が設置完了となります。
  • 【重機を使わず作れる簡易土留め】パイプウォール工法 Short ver.

    このパイプウォール工法は、軽量なアルミ矢板を使用することにより、ハンディタイプの電動工具で打ち込むだけで施工できます!アルミ矢板はパイプ形状をしているので強度が強く、また、材質がアルミ合金であるので耐久性が高く、現地での切断や加工等も簡単にできます!
  • 【重機を使わず作れる簡易土留め】パイプウォール工法 Long ver.

    パイプウォール工法は、斜面防災・遮水等の簡易土留工法です。 従来の土留では、重機を用いて矢板を打ち込むのが一般的でした。 このパイプウォール工法は、軽量なアルミ矢板を使用することにより、ハンディタイプの電動工具で打ち込むだけで施工できます! このアルミ矢板はパイプ形状をしているので強度が強く、また、材質がアルミ合金であるので耐久性が高く、現地での切断や加工等も簡単にできます!
  • 山岳地・登山道のサイン~長寿命化と運びやすさをひと工夫!~

    山岳地や登山道のサイン(案内標識)。 ヘリ輸送ではお金がかかるし、人力だと重くて大きくて運びづらいし、古くなったり壊れたときの交換の手間も減らしたい・・・ちょっとした工夫で、そんな課題も解決できるかも? 是非動画をご覧下さい。 〇施工業者↓ 上北建設株式会社 http://kamikita.co.jp/ 〇基礎工法・サインについてはこちら↓ 株式会社ラスコジャパン https://lasco.jp/
  • GRPで長寿命化しよう!【改修編】

    GRPとは、「ガラス繊維強化プラスチック」と呼ばれ、車両・航空機・船舶の部品、住宅設備や貯水タンク、 スポーツ用品の部材など、世の中で広く使われています。 小運搬が厳しい現場、既存の基礎を再利用する現場など、人力施工を要する案件や改修案件に適します。 強靭性、耐腐食性、耐塩害性などに優れているので、海岸付近や寒冷地など塩害の恐れのある現場や、湿地帯など木材や金属が腐食しやすい環境に優位性のある素材です。
  • GRPで長寿命化しよう!【タイムラプス編】

    GRPは、軽量かつ雨水や塩害、火山ガスに強く、施設の長寿命化が図れる素材です。 重機の進入が困難な山の中や河川・沢・沼地あるいは海岸沿いで建設する構造物にその利点が発 揮されます。架設工事、基礎工事、現場運搬にかかる経費やメンテナンス費用が削減できます。紫外線や風雨に曝されても GRP 本体 が侵されることはなく、物性値が劣化することもありません。GRP は安定した物質で分解して環境に有害物質を溶出しない素材です。 リサイクル技術としてセメント原料に再資源化するシステムも確立しています。
  • CLTとスリーブパイルを用いたサインの施工 in東北大学

    掘削や埋戻しの要らないスリーブパイル基礎が採用されています。 ◎CLTについて 宮城県CLT等普及推進協議会 http://miyagi-clt.com/ ◎基礎工法(スリーブパイル)について 株式会社ラスコジャパン https://lasco.jp/
  • 軽くて、塩害に強い!GFRPボックス桁橋のご提案

    風力発電の風車の羽根やヨットの船殻製造にも使われている製造方法で橋の部材を製作しています。 GRPボックス桁橋とは、GFRP(ガラス繊維強化プラスチック)を用いた箱桁状の橋です。 この箱桁の部材製作には「バキュームインフュージョン(VI)」と呼ばれる製造方法を用いています。 この製造方法は、真空(バキューム)の力を利用しているところが大きな特徴で、ガラス繊維に樹脂が均一に行き渡り、高品質で強靭な材料を作ることが出来ます。
  • スリーブパイルの施工動画

    株式会社ラスコジャパンのスリーブパイル基礎の施工動画です。
  • パイプウォール工法  施工動画

    従来の土留めは重機で矢板を打ち込むのが一般的ですが、この工法は軽量なアルミ矢板を使用し、人力だけで工事が可能です。 材質がアルミ合金なので耐久性が高く、現地での切断も加工も簡単にできます。 フタをすることも可能です。
  • スパイクフレーム工法

    スパイクフレームは、重機を必要としない基礎工法です。 小さな建物を建てる場合、従来は杭基礎やコンクリートを用いたベタ基礎、布基礎、コンクリートブロックのような独立基礎が主流でした。軟弱地盤の場合には地盤改良が必要で、コンクリート打設前に重機を用いて大がかりな作業が必要となり、さらに多くの時間と労力が必要でした。この「スパイクフレーム工法」はそのような問題点を一気に解決に導きます。
  • ソーラーファウンデーション設置手順

    ソーラーファウンデーションは、地盤設置型ソーラー架台と営農型ソーラー架台と水上ソーラーのための簡易基礎工法です。 軟弱地盤や重機が入っていけないような場所でも施工が可能です。 田んぼや畑、湿地帯での実績もあります。国土交通省のNETISにも登録されている工法です。