【土木・道路・公園】特殊工事・工法 の動画一覧
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シリカテック ~既存防水撤去・防水施行~(シリカテック株式会社)
シリカテックとは、従来のコンクリート防水の課題点と向き合い生まれた液体防水材。 樹脂プラスチック不使用で環境への負担を大幅軽減! -
【業界に革命!】コンクリ基礎不要で基礎工事後に即上部組み立て!カーブミラー等の道路施設向け新基礎工法
スリーブパイル基礎は、ハンディタイプの電動工具で打ち込むだけの基礎工法です。交換先端に特殊プレス加工を施しており、鋼管内部への土砂の侵入が少なく、支柱設置の際に土砂を除去する作業が不要となります。 (※打ち込み時、専用アタッチメントが必要となります。) 口径は2タイプあり、長さは4タイプが規格品としてございます。 ◎口径 ①SP90(∮114.3*2.3t) ②SP60(∮89.1*2.3t) ◎長さ L=1500、1200、1000、800 フェンスや手すり、サイン、野鳥観察壁などの景観施設のようで使わることが多いスリーブパイル基礎ですが、今回は道路標識での施工紹介動画となります。 従来は、コンクリート基礎を用いるなどして施工しておりましたが、スリーブパイル基礎を用いることで、1本あたりの重量も最大10kg以下(※規格による)と軽く、重機を使わずに施工もできるため、工期短縮や施工者の負担軽減にもつながる工法となっております。 -
コンクリート防水の新常識シリカテック
雨漏れを簡単作業で止める、コンクリート自体を防水層にする、低コストm2当たり2,800円。 マンションは最長20年保証、匂いが無い、作業後すぐに解放できる、再施工時にゴミが出ない、シリカテックは環境問題を解決する脱プラ防水工法です。 -
【基礎工事が最短半日】仮設住宅・仮設コンテナハウス
スパイクフレーム工法とBGFを組み合わせることで、コンクリート不要で人力で土台基礎を作り上げることが可能になります。 埋め戻しや原状復帰の負担も最小限に抑えることができるので、今まで諦めていた方も弊社の土台基礎のノウハウを活用して、コンテナハウスの検討をしてみてはいかがでしょうか? 又、この工法とコンテナハウスや簡易トイレなどを組み合わせることで、災害時の仮設住宅や仮設休憩所、簡易トイレの基礎に応用することも。 従来のPC基礎に比べて省施工化も図ることが期待されます。 ※最短、半日程で仮設住宅の基礎が設置完了となります。 -
【メディアでも紹介!】最短半日でタイニーハウスの土台基礎が完成
ベースグラウンドファウンデーション(以下BGF)を使い、弊社独自の新技術「スパイクフレーム工法」を採用することで、土台はコンクリートなしで強靭な基礎を作ることができます。 重機や入れない狭い敷地や軟弱地盤の土地でも、短い工期で強い基礎が作れるという特徴があります。 コンクリートを扱わないため、土壌を傷つけずに施工でき、原状回復も行いやすいということで、注目を集める施工方法となっております。 ドゥーパ!特別編集「小屋を作る本2022 面白すぎる小屋作りのノウハウとアイデアがぎっしり」でもご紹介されております。(https://dopa.jp/?p=957) この工法とコンテナハウスや簡易トイレなどを組み合わせることで、災害時の仮設住宅や仮設休憩所、簡易トイレの基礎に応用することも。 従来のPC基礎に比べて省施工化も図ることが期待されます。 ※最短、半日程で仮設住宅の基礎が設置完了となります。 -
CLTとスリーブパイルを用いたサインの施工 in東北大学
掘削や埋戻しの要らないスリーブパイル基礎が採用されています。 ◎CLTについて 宮城県CLT等普及推進協議会 http://miyagi-clt.com/ ◎基礎工法(スリーブパイル)について 株式会社ラスコジャパン https://lasco.jp/ -
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スパイクフレーム工法
スパイクフレームは、重機を必要としない基礎工法です。 小さな建物を建てる場合、従来は杭基礎やコンクリートを用いたベタ基礎、布基礎、コンクリートブロックのような独立基礎が主流でした。軟弱地盤の場合には地盤改良が必要で、コンクリート打設前に重機を用いて大がかりな作業が必要となり、さらに多くの時間と労力が必要でした。この「スパイクフレーム工法」はそのような問題点を一気に解決に導きます。