世界初の冷えるゴミ箱「CLEAN BOX®」

マイナス11℃でゴミを冷やして保管!

冷やすゴミ箱「CLEAN BOX®」は、マイナス11℃でゴミを冷やして保管することができます。
電源コンセントを接続すれば家中どこでも利用可能な新しいプロダクトです。
開発のきっかけは「生ゴミをゴミの日まで冷やして保管する」人がいるということでした。冷やして保管することで、異臭や害虫などの不衛生な状況を防ぐことができます。
ただ、一方で、キッチンの冷蔵庫や冷凍庫は食品のための場所という意識も強く、おもしろい解決方法だけど抵抗があるという人もたくさんいました。それだったらいろいろな用途に対応できる
「冷やすごみ箱」みたいなものをつくれば、みんなが幸せになる!と思ったのがきっかけです。



■用途は生ゴミだけじゃない!
生ごみをゴミの日まで冷やして保管することで、腐敗や雑菌の増殖速度が遅くなり、嫌な臭いも気になりません。
さらに用途は生ごみだけじゃありません。
紙おむつや、ペットシートのゴミ箱としてもピッタリです。
臭気測定では生ごみの臭いが26000分の1になりました。臭いも凍らせておくことができます。


ゴミだけじゃなく、冷凍保管に適しているものは他にもあります!
例えカメラのフィルム化粧品などの長期保管や、
夏の暑い日にはバスタオルやTシャツ冷やすのにも使えます。


食品以外にも冷やしたいものはあるけど、冷凍庫はいつも食品で満タン。
そんな時にぴったりなのがCLEAN BOXです。



■たっぷり20Lサイズ/隙間に収まるサイズ設計
内容量は先行発売したモデルから改良され、たっぷり20Lに増量されました。
使用済み紙おむつも約30個収まる容量です。



たっぷり20Lの内容量ですが、製品サイズは置き場所を考慮して、
ちょっとした隙間にも収まるサイズ設計になっています。
手軽に引き出せる便利なキャスター付き。筐体のサイズは、一般的な70リットルゴミ箱よりも小さく設計したので、テーブルの下や、キッチン下の収納にも収められます。



■省エネ!ファンレス!!
電気代は一日たったの9.2円!
一般的なご家庭での利用想定で、年間の電気代は約3,362円ほど。
一日たったの9.2円でいやな臭いを気にすることなく、気持のいい暮らしがはじまります


ファンレスなので音も気になりません。
電源を入れて間もなくや、熱いものを入れ庫内の温度があがるとコンプレッサーが作動しますが、生活音の中ではほとんど気にならないほどの音です。温度が安定すると停止し無音になります。


■一般社団法人 日本子育て支援協会 「日本子育て支援大賞」
CLEAN BOX®(クリーンボックス)2022モデルは「日本子育て支援大賞」2022を受賞しています。
子育て世帯を取りまく「衣」「食」「住」等の全8領域を対象に、①安心・安全 ②便利、負荷の削減・低減 ③子どもの成長 ④親子のコミュニケーション ⑤快適性 と5種の評価項目中、どれかにおいて特に顕著な特色や配慮・工夫がみられ、子育て世帯に大いに役立ち魅力的であると審査委員会にて判断されることが評価ポイントとなります。


出産祝いの贈り物にもピッタリ!
初めての出産の場合、赤ちゃんの紙オムツがあんなにも臭うものだって知らない人がほとんどです。そんなお父さんお母さんのために、子育てをちょっと豊かにするアイテムとして、冷やすゴミ箱クリーンボックスをお贈りしませんか。きっと喜んでいただけると思います。

 


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