参加者が眠らない!【安全大会 講師】84講演7163名受講

参加者が眠らない!【安全大会 講師】84講演7163名受講

安全大会、職長・安全衛生責任者教育、フルハーネス型安全帯、各種『特別教育』講師!
参加者が眠らない!安全大会 講師!84講演7163名受講

参加者が眠らない!建設業『安全大会』講師の上田英樹です。

『安全はすべてに優先する!』建設業の中で大事な標語になっています。建設現場の看板にも掲げられています。
『けがと弁当は自分持ち』これも建設業で言われていた言葉です。弁当は自分で持って来い、仕事中にけがをしても自分の責任なので治療費も自分で払ってくれ。会社は面倒をみないよという意味です。

お客様先の社長でこのセリフを言っている会社は従業員が次から次へと辞めています。

建設業に限らず、利益優先、工期優先でまだまだ『安全はすべてに優先する!』の意識が低いのが日本です!
昨年、お客様先で死亡災害事故が発生しました。
また、今年は労災1級事故が発生しました。
ご遺族にも会いました。絶対にあってはならない事と実感しました。

年に一度、下請け・協力企業を集めて『安全』と無事故を訴え開催する建設業の『安全大会』は主催企業・協力会の大行事!
その『安全大会』がマンネリ化し、眠る人が続出したり、『安全』とはジャンルが違った講師で『安全大会』の趣旨と合わないという事はありませんか?

この『安全大会』は工夫次第では、安全を訴えるのはもちろんですが、協力会全体で方針を発表したり、『働き方改革』への取組を説明したり、企業理念を確認したりと『安全大会』を軸に企業とそのグループの方向性を訴え大発展させることができる大事な機会です。

何のための『会社の経営』か、何のための『安全大会』か?
そんなことを考え、訴える機会とするには持ってこいの『安全大会』
製造業や医療業界にもこの『安全』が広がって来ています。

『安全大会』を盛り上げたい!意味のあるものにしたい。

安全大会 講師をお探しの方、2年間84講演7163名の受講者に具体的な事故事例だけにとどまらずクイズ・ワークを取り入れた参加型で盛り上げます。

『職長教育』『フルハーネス型安全帯』講師資格を持った本格的な建設業専門の講師です!

『安全大会』発で企業・協力会の『安全』『働き方改革』のお悩みを解決し本業の大発展に貢献致します!
ライフワークとして『安全はすべてに優先する!』をど真ん中に置いて、リスクが一番高い建設業から日本の『安全』対策に取り組んでいきます。
参加者が眠らない!安全大会 講師!84講演7163名受講
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