自動ドアの安全性を向上させる防護柵「セーフティガード」

オフィス、お店の自動ドアにぴったりの防護柵を見つけてみませんか?

「セーフティガード」は、ドア引き込み部への衝突や、斜め侵入による事故を防止する、自動ドア用防護柵です。


【防護柵とは?】
自動ドアの扉が動く際に扉とフィックスガラスとの間にヒトや物が挟まれたり、ドアに衝突するのを防ぐための柵です。自動ドアには複数のセンサーが取り付けられていますが、それらのセンサーは扉を開閉させることを主目的としており、戸袋でヒトや物が挟まれるのを防ぐためのセンサーが設置されているケースはほぼ皆無です。戸袋における接触事故を防ぐことのできる一番の解決策が自動ドア用防護柵なのです。


【セーフティガードの特徴】

●ガラスとステンレスパイプで構成した、洗練されたデザイン
●8mm強化ガラスを使用した、安全な設計
●高さ1m・全面ガラス張りで、子どもの悪戯を防ぎ、二次的事故を防止
●オールアンカー止めで簡単、キレイに納まる、足元設計

■セーフティガードは簡単取り付け!
取り付け方法の詳細はこちらをご覧ください!



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